使い方さえ間違えなければ味方になる

Category: 使いやすさについて

私が消費者金融を「使ってみようかな」と思い立ったのは、主人の入院が長引いたときです。
そこでしか治療できない珍しい病気という経緯もあり、入院先の病院は自宅から車でも5~6時間はかかるという大変に離れたところにありました。
なので、私は病院の近くのホテルにしばらく滞在しながら主人の付き添いに毎日通う、ということを繰り返し・・・。
しかし、主人の病状は思ったより重く、入院期間が予想外に延長されることとなったのです。
これには私も焦りました。/
なにしろ、手持ちのお金は最初に計画していた入院期間の分しか無かったのですから。
そんなときに思いついたのが「消費者金融でお金を借りる」という方法です。
これなら、誰にも迷惑をかけずにスマートにお金を得ることができます。
私はさっそく、病院やホテルのちかくにある消費者金融の会社を電話帳やインターネット等で調べ上げ、よさそうな会社があったので思い切って申し込みの連絡をしてみました。
すると、すぐに優しそうでハキハキと受け答えしてくれる女性スタッフの方が応対してくれ、私は難なく必要なだけのお金を手にすることに成功したのです。
しかも、あんなに気になっていた審査はスムーズに通りましたしお金のほうも待たされることなく、即日で口座に大金が振り込まれた時には本当に感激しました。
そして、返済のほうもきちんと期日を守って返し続けたせいか何のトラブルも起こらず、巷で聞く「怖い思い」というのは実はウソなのではないか?
とすら思えるほどです。
消費者金融というのは、真面目に利用すれば私たちの大きな味方になってくれると痛感しています。